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志望動機と自己PRは職務経歴書に書いてはダメ!合否をわけるカバーレター、作りませんか?

カバーレター作成

あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために自分への自己投資、考えてみてください

転職成功者の声

『カバーレターには何を書けばいいですか』   

これはいつも私が転職活動中の方に聞かれる代表的な質問です。

もしカバーレターを作っていない方がいらしたら、
ぜひすぐに作って下さい。

強力な応募書類を戦略的に作りたいのなら、カバーレターの存在は必須だからです。

その理由は簡単です。

職務経歴書には『志望動機』と『自己PR』を盛り込んではダメだからです。

ここで重要なことをお伝えします。

応募意欲や自己PRを職務経歴書に盛り込むと
書類選考で落ちる確率が格段に上がります。

そんなバカな、やる気を見せて、何が悪いのかと思われた方も多いかもしれません。 

アピールをしてはいけないと言っているのではないのです。
アピールをしてもいい場面と、しては逆効果になる場面があるということです。

実際、職務経歴書に自己PRや志望動機を盛り込むと何が起きるか、わかるでしょうか。

『気負いの目立つ』誇大広告が出来上がるのです。

厳しいようですが、そうした応募書類は他人からすれば見るに堪えません。

職務経歴書は、あくまでも具体的な事実と成果を
淡々とわかりやすく記載すべきなのです。   

ですから職務経歴書と切り離して『志望動機』と『自己PR』は用意すべきなのです。

ではどんなカバーレターが効果があるのか。

これはプレゼンテーションの極意を考えて頂くとよいでしょう。

わかりやすい、簡潔である、志がある

これらがポイントです。

さてここで一度、私から皆さんに動画で、本サービスをご紹介したいと思います。

2分ほどで終わる短い動画です。

サービスの特徴をわかりやすく説明しています。
よろしけれは是非ご覧ください。

ヘッドハンター 小松 俊明

1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社に入社し、米国向け鋼管貿易を担当。後に退社後、アジアに単身渡り、マレーシアで出版社を起業し求人情報誌を創刊。97年のアジア通貨危機を乗り越え、会社を軌道に乗せる。

帰国後、外資系ヘッドハンティング会社、ハドソンに入社。製造業及び消費財を担当。アジア地区の売上トップ10にランキング。現在、グローバル企業の管理職採用を支援するリクルーターズ株式会社の代表取締役。

自己啓発やキャリアに関する著書は20冊以上。代表作「できる上司は定時に帰る」はベストセラーとなり、韓国、中国、台湾でも翻訳される。キャリアアドバイザーとして、企業、公益法人、公務員、教育機関、各種団体に対し、「新しい時代の働き方」「ワークライフバランス」「モチベーションアップ」「自己ブランディング」等をテーマにした講演、執筆活動を精力的に行っている。

動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。

書類選考を通る人がいかに『考え抜かれたカバーレター』を用意しているか、
感じ取っていただけたでしょうか。

ここでサービスの特徴をまとめます。

カバーレター作成サービスは

  1. 職務経歴書を効果的にサポートする志望動機と自己PRを作成できる
  2. 気負いのある自己アピールではなく、説得力のある書類を作れる   
  3. 同じような内容のカバーレターが多い中、独自の視点で書類を作れる
  4. 採用のプロの目が入った書類を作ることで、自らを客観視できる
あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために
是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください

最後に

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。

皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています!

カバーレター作成サービス お申し込みはこちら