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    <title>ヘッドハンターJP</title>
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    <title>キャリアコーチング</title>
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    <published>2011-08-22T13:39:59Z</published>
    <updated>2011-09-23T09:26:20Z</updated>

    <summary>『コーチングを受けて何が変わるのでしょうか』これはコーチング未経験者の方から必ず...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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        <category term="キャリアコーチング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『コーチングを受けて何が変わるのでしょうか』</h4><p>これはコーチング未経験者の方から必ず聞かれる<br />とても基本的な質問です。</p><h4>『変わるか変わらないか、それはあなた次第です』</h4><p>ズバリ、言ってしまうと真実はそういうことなのですが、もう少し説明しましょう。<br />わかりやすい言い方をすると、&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h6>コーチングとは、<b>【気づきを増やす】</b>お手伝いです。</h6><h5>ここで重要なことをお伝えします。</h5><h4>優秀な人ほどコーチングを受けています。</h4><h6>『自分に自信がない人が受けているのではないか』</h6><h5>それは大きな誤解です。</h5><p>優秀な人であればある程、<br />日々の会社生活を充実させたい人であればある程、&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h6><b>【日々の振り返り】、そして【第三者の視点】</b>をとても大切にされています。</h6><p>正直なところ、人は誰しも不安を持っています。<br />自分では隠しているつもりでも、他人にはよくわかります。</p><h4>『不安があるのに具体的なアクションを起こさない』</h4><h5>本当にそれでいいのでしょうか。</h5><p>日本でも様々な業界や仕事において、<br />コーチングは一般的な広がりを持ってきました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h4>そう、コーチングは役に立つのです。</h4><h6>自分の会社以外でも通用する常識や見識を身につけるために、<br />自分を理解してくれる社外メンタ-を作りませんか。&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;</h6>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p><p>志の高い方がいかにキャリアコーチングを<span class="red">上手に活用</span>しているか、<br />感じ取っていただけたでしょうか。</p><h3>ここでサービスを受講した方の主な理由をまとめます。</h3><h4>キャリアコーチングを受講した理由</h4><ol><li>いつでも相談できる信頼できるメンターが欲しい&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>中長期的なキャリアについてじっくりと考えたい&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>得意分野を伸ばしながら、苦手分野も克服したい&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>キャリアや仕事に関する悩みを早期に解消したい&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>将来の転職に備えてキャリアアドバイザーが欲しい</li></ol><h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください</h5><p><b>最後に</b></p><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><p class="red">皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています！</p>]]>
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    <title>キャリアデザイン研修</title>
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    <published>2011-08-22T13:34:57Z</published>
    <updated>2011-10-12T01:53:05Z</updated>

    <summary>『これまでの管理職研修は、今の時代にそぐわないと思いませんか』最初から耳の痛い話...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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        <category term="キャリアデザイン研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『これまでの管理職研修は、今の時代にそぐわないと思いませんか』</h4><p>最初から耳の痛い話で申し訳ありません。</p><p>転職社会が定着し、誰もが自分の将来を不安に思う時代になりました。<br /><br />企業も生き残りをかけて、生え抜き社員よりも<b><span class="black">即戦力となる優秀な社員</span></b>を</p><p><b><span class="black">戦略的に中途採用</span></b>するようになりました。</p><h4>『キャリアは自分で考えるもの、会社から与えられるものではない』</h4><h5>このメッセージが今、最も社員の心に刺さります。</h5><p>社員の中にも将来不安を感じる人は増えており、このまま会社に残っていいものかどうか、</p><p>管理職ですら悩んでいます。特に優秀な人であればある程、悩みは深いものです。</p><h5>一方、どんなに不安でも、将来を完璧に予測できる人はいません。</h5><p>私は色々な業界の企業においてキャリアデザイン研修を行ってきましたが、</p><p>自分の将来に絶対なる自信を持っている社員の方に出会ったことがありません。</p><p>仮に最初は自信があると言っていた人でも深く話をしてみるとやはり不安要素があり、</p><p>少なくても<b><span class="black">今の現状のままではいけない</span></b>という危機意識を持っています。</p><h4>本質的には全てが「自己責任」であることに誰もが気づいているのです。</h4><p>ここで気をつけなければならないことは、誰もが考えるきっかけを失い忙しさに流されてしまいがちなこと。</p><p>本当はわかっていたはずなのに、多くの人が何の心の準備もないまま想定外の「不本意な異動」や</p><p>「退職勧奨」に直面します。いざその時になっても、適切な対応をすることはとても難しいものです。</p><h4>『長年、会社に貢献してきたのに・・・』</h4><p>嘆きたくなる気持ちはわかりますが、対策が遅れてしまったことは否めないのです。</p><h5>終身雇用を守る企業も少なくなりました。転職社会が本格化してることは、<br />誰の目にも明らかです。年齢や社歴を重ねた社員は、今後のキャリアに<br />ついて深く悩んでいるのです。</h5><p>だからこそ企業は、率先して社内外の雇用機会があることを社員と話し合う機会を作り、</p><p><b><span class="black">社員自らが「積極的に会社に残る選択」ができるような企業風土</span></b>を目指してはいかがでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ヘッドハンター小松俊明が講師を務めるキャリアデザイン研修<br />の概略をご紹介します</h3><p>＊研修は各企業のご要望によってカスタマイズしていますので、以下は一例です。</p><div id="kenshu"><h4>キャリアデザイン研修</h4><p>内容</p><h5>（1）自分の現状を認識する時間</h5><ol><li>キャリアインタビューを受ける</li><li>自分の価値観を言葉にする</li><li>直近の5年間を分析する</li><li>理想と現実のギャップ分析</li><li>自分を取り巻く環境を把握する</li></ol><h5>（2）組織と個人の調和を考える時間</h5><ol><li>会社が目指す方向性は何か</li><li>自分のやりたいことは何か</li><li>組織と個人は調和できるか</li></ol><h5>（3）将来のあるべき姿を決める時間</h5><ol><li>自分の将来像を考える</li><li>時間軸を決める</li><li>成果と報酬を考える</li></ol><h5>（4）コミットメントをする時間</h5><ol><li>3ヶ月、1年間、3年間の目標</li><li>実務能力、スキル習得</li><li>本業以外の活動</li><li>人間関係、社内外の人脈</li><li>生活習慣、健康管理</li><li>気づきの共有</li></ol><h5>（5）気づきの共有　＆　総括</h5></div><p><br />以上が概略です。</p><p>キャリアデザイン研修は、その<b>企業の直面している課題に沿ってカスタマイズする</b>ことで、<br />さらに効果が高まりますのでまずはご相談ください。</p><h4>最後に</h4><h5>あなたの会社を支える重要な社員に自らのキャリアデザインを考えてもらうことで<br />積極的に将来不安を払しょくし、これまで以上に会社に貢献してもらうことを望みますか？</h5><p>それとも</p><h5>将来不安からくる迷いを引きずったまま、<br />いずれ彼らが自らを退職に追い込むまで待ちますか？</h5><h4>あなたの競争相手よりも頭一つ抜け出すために<br />是非とも社員の皆さんにキャリアデザイン研修を<br />ご提供することを検討されてみてください。</h4><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><h5><h5>社員の皆さんのキャリア、そして会社の事業活動がますます発展しますよう、<br />心より祈ってます！</h5></h5>]]>
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    <title>キャリアカウンセリング</title>
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    <published>2011-08-22T13:34:57Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:50:49Z</updated>

    <summary><![CDATA[『自分の市場価値はどうなんだろう？』『将来のキャリアの可能性は？』&nbsp;&...]]></summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
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        <category term="キャリアカウンセリング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『自分の市場価値はどうなんだろう？』<br />『将来のキャリアの可能性は？』&nbsp;&nbsp;&nbsp;</h4><p>転職活動をしていなくても、ビジネスマンなら誰もが気になる問題です。</p><h5>しかし、これが実はとても難しい。</h5><h4>市場価値と言っても、単純に年収で表せる問題ではないのです。</h4><h5>ではキャリアとは何か。</h5><p>これはもっと難しい。</p><h4>他人から見ればすべて順風満帆に見える人でも、<br />キャリアの悩みを持っています。</h4><p>特に自分の能力に自信がある人ほど、キャリアの悩みは深いモノです。</p><h5>それはなぜか。</h5><h4>会社の論理と個人の論理には大きなギャップ<br />があることが最大の原因です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</h4><p>一番優秀で実績を出したから最も優遇されるかといったら<br />現実は全く異なります。<br /><br />会社で働いている以上、出世や昇給の限界がいずれそう遠くないうちに訪れます。</p><h4>社内政治もあります。</h4><p>遅かれ早かれ、誰もが壁にぶつかるのです。</p><h5>では何がポイントになるのか。</h5><h4>悩んだら即解決することではないでしょうか。<br />先送りせず、問題は小さいうちに解決すべきです。</h4><h5>キャリアの問題は本当に大切なのです。</h5>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p><p>デキるビジネスパーソンがいかに<span class="red">悩みを解決</span>しているか、<br />その様子を感じ取っていただけたでしょうか。</p><h3>ここでサービスを利用して下さった方の悩みについてまとめます。</h3><h4>キャリアカウンセリングを受けた理由</h4><ol><li>自分のやりたい仕事が何であるのかわからない</li><li>転職するべきか、今の会社に残るべきか迷っている</li><li>将来不安を感じるが、どうしたらいいのかわからない</li><li>書類選考や面接が通らないが原因がわからない</li><li>転職やキャリアに関するセカンドオピニオンを聞きたい</li></ol><h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください</h5><p><b>最後に</b></p><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><p class="red">皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています！</p>]]>
    </content>
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    <title>キャリアメール相談</title>
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    <published>2011-08-22T13:25:24Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:54:05Z</updated>

    <summary>『アナタはキャリアの悩みを誰に相談していますか』会社の上司や先輩、同僚、友人など...</summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
        <category term="キャリアメール相談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『アナタはキャリアの悩みを誰に相談していますか』</h4><p>会社の上司や先輩、同僚、友人など<br />信頼できる交友関係がまずは頼りになるはずです。</p><h5>ただし、近すぎる人には相談しにくい話が多い。</h5><h4>これも実は多数意見のようです。</h4><p>その結果、毎日の仕事から発生する悩みに関しては<br />実は意外と一人で抱え込んでいる人が多いのです。</p><h5>ここで重要なことをお伝えします。</h5><h4>悩みは、ただ悩んでいても解決することはないのです。</h4><h5>ではデキるビジネスパーソンはどうしているか。</h5><h6>悩みはすべて小さなうちに問題解決しています。</h6><p>優秀な人であればある程、<br />自分に自信がある人であればある程</p><h4>悩みを抱え込むことを嫌がる傾向があります。</h4><p>仕事がデキる人ほど悩みは深く、次々に難しい難題が降りかかってきます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h6>だからこそ【悩みは即解決】するしかないのです。</h6><h5>ではそのためにはどうしたらいいのか。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</h5><h4>上手に人の意見を取り入れるのが効果的です。</h4><p>自分だけで物事を判断せず<br />常にセカンドオピニオンを聞ける環境を作ること。</p><h5>これがポイントです。</h5>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p><p>キャリアの悩みは<span class="red">すぐ解決すること</span>がいかに大切か<br />感じ取っていただけたでしょうか。</p><h3>ここでサービスの特徴をまとめます。</h3><h4>キャリアメール相談サービスは</h4><ol><li>職場の人間関係の悩みを解決します&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>管理職の悩みでも良き相談相手になります&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>転職活動中の方にもアドバイスします&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>自分で決断する前にセカンドオピニオンを確認できます&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>自分より年長者や先輩の視点を手に入れることができます</li></ol><h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください</h5><p><b>最後に</b></p><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><p class="red">皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています！</p>]]>
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    <title>面接官スキル研修</title>
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    <published>2011-08-22T13:15:10Z</published>
    <updated>2011-10-12T02:15:42Z</updated>

    <summary>『せっかく苦労して採用した人材に３年以内に辞められてはいませんか』最初から耳の痛...</summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
        <category term="面接官スキル研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『せっかく苦労して採用した人材に３年以内に辞められてはいませんか』</h4><p>最初から耳の痛い話で申し訳ありません。</p><p>しかし転職の現場にいて感じることは、いかに「3年以内に転職を繰り返す」人が多いかということ。</p><h4>『3年どころか中途採用の3割が1年以内に退社している』</h4><p>特に人材の動きが比較的早いＩＴ業界では、こんな話も珍しくありません。</p><p>実際、同じポジションで短期間のうちに何度も中途採用を繰り返すと、</p><p>転職市場の評判が悪化するだけではなく、採用コストもかなりの高額になります。</p><h5>実際、「採用の失敗」の最大の原因は、採用時の「面接官」に責任がある<br />と言われています。<br /><br />採用時に植え付けてしまった会社に対する「間違ったイメージ」が、その社員<br />の入社後のパフォーマンスに大きな影響があるからです。</h5><h4>『面接官に対するクレームはありませんか』</h4><p>私は色々な業界において企業の面接官スキル研修を行っていますが、</p><p>この質問をするたびに、首を縦に振る人事担当者が多いことに驚かされます。</p><p><b>金融業界とＩＴ業界</b>に特にその傾向が強いように思います。</p><p>やり手で優秀な人材を多数抱え、競争の厳しい業界であればある程、<br />この傾向が強いようです。</p><p><b><span class="black">精神的なタフな人材</span></b>を求めるがゆえに<b>圧迫面接</b>をしたり、入社時に必要以上に応募者に</p><p><b>プレッシャー</b>をかけた結果、採用の現場ではトラブルが生まれています。</p><h5>実際、圧迫面接で採用した人材の定着率は、<br />圧迫面接をしなかった社員の定着率よりもかなり低いという意見もあります。</h5><h4>今、社員の面接スキルを高めることは経営の最優先課題なのです。</h4><p>面接で落ちた人が<b><span class="black">『自分の能力や経験が足りないから入社できなかった』</span></b>と思うのか、それとも</p><h4>『なんてひどい会社だ、二度とその会社の商品は買わないし、<br />この会社で働くことは絶対に人にも勧めない』</h4><p>と思うのか、これは会社の社会的な信用問題にも発展しかねない重大なテーマです。</p><h5>いったん転職市場で悪い評判がたつと、その噂を消すことは企業にとって大変です。</h5><p>実際のところは、数人の社員が繰り返し不適切な面接を繰り返しているのが原因であるようです。<br />ただそれを見逃した結果、長年にわたって優秀な人材が集まらないことにもなりかねないのです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>面接官スキル研修の概略をご紹介します</h3><p>※研修は各企業のご要望によってカスタマイズしていますので、以下は一例です。</p><div id="kenshu"><h4>面接官スキル研修</h4><p>内容</p><h5>（1）なぜ面接は失敗するのか</h5><ol><li>募集要件の失敗</li><li>選考プロセスの失敗</li><li>面接官選定の失敗</li><li>面接質問の失敗</li><li>候補者評価の失敗</li><li>クロージングの失敗</li></ol><h5>（2）成功する採用のポイント</h5><ol><li>評価基準の定義化</li><li>コンピテンシ―面接の実践</li><li>面接官の魅力と会社ＰＲの伝え方</li></ol><h5>（3）コンピテンシ―面接とは何か</h5><ol><li>評価基準の確認</li><li>応募書類の読み方</li><li>行動特性を掘り下げる質問</li><li>情報集と記録</li></ol><h5>（4）現状分析　＆　改善案</h5><ol><li>面接官を選定する</li><li>採用プロセスを決める</li><li>面接質問を決める</li><li>相手の質問に備える</li><li>評価基準を決める</li><li>最終決定の方針を決める</li></ol><h5>（5）発表　＆　総括</h5></div><p><br />以上が概略です。</p><p>面接官スキル研修は、その<b>企業の直面している課題に沿ってカスタマイズ</b>することで、<br />さらに効果が高まりますのでまずはご相談ください。</p><h4><b>最後に</b></h4><h5>あなたの会社を支える重要な社員に面接官スキルを身につけさせることで、<br />さらに優秀な人材を採用しますか？</h5><p>それとも</p><h5>あくまでも面接は現場の社員個人の素養と判断に任せたまま、これまで通りの<br />採用を繰り返しますか。</h5><h4>あなたの競争相手よりも頭一つ抜け出すために<br />是非とも社員の皆さんに面接官スキル研修を受ける<br />機会を提供することをご検討下さい。</h4><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><h4>皆さんの会社が採用で成功されますよう、<br />心より祈ってます！</h4>]]>
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    <title>カバーレター作成</title>
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    <published>2011-08-22T13:15:10Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:54:41Z</updated>

    <summary><![CDATA[『カバーレターには何を書けばいいですか』&nbsp;&nbsp;&nbsp;これ...]]></summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
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        <category term="カバーレター作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『カバーレターには何を書けばいいですか』&nbsp;&nbsp;&nbsp;</h4><p>これはいつも私が転職活動中の方に聞かれる代表的な質問です。</p><h5>もしカバーレターを作っていない方がいらしたら、<br />ぜひすぐに作って下さい。</h5><h4>強力な応募書類を戦略的に作りたいのなら、カバーレターの存在は必須だからです。</h4><h6>その理由は簡単です。</h6><h4>職務経歴書には『志望動機』と『自己ＰＲ』を盛り込んではダメだからです。</h4><h5>ここで重要なことをお伝えします。</h5><h4>応募意欲や自己ＰＲを職務経歴書に盛り込むと<br />書類選考で落ちる確率が格段に上がります。</h4><p>そんなバカな、やる気を見せて、何が悪いのかと思われた方も多いかもしれません。&nbsp;</p><h5>アピールをしてはいけないと言っているのではないのです。<br />アピールをしてもいい場面と、しては逆効果になる場面があるということです。</h5><p>実際、職務経歴書に自己ＰＲや志望動機を盛り込むと何が起きるか、わかるでしょうか。</p><h4>『気負いの目立つ』誇大広告が出来上がるのです。</h4><p>厳しいようですが、そうした応募書類は他人からすれば見るに堪えません。</p><h4>職務経歴書は、あくまでも具体的な事実と成果を<br />淡々とわかりやすく記載すべきなのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</h4><p>ですから職務経歴書と切り離して『志望動機』と『自己ＰＲ』は用意すべきなのです。</p><h5>ではどんなカバーレターが効果があるのか。</h5><p>これはプレゼンテーションの極意を考えて頂くとよいでしょう。</p><h4>わかりやすい、簡潔である、志がある</h4><h5>これらがポイントです。</h5>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p><p>書類選考を通る人がいかに<span class="red">『考え抜かれたカバーレター』</span>を用意しているか、<br />感じ取っていただけたでしょうか。</p><h3>ここでサービスの特徴をまとめます。</h3><h4>カバーレター作成サービスは</h4><ol><li>職務経歴書を効果的にサポートする志望動機と自己ＰＲを作成できる</li><li>気負いのある自己アピールではなく、説得力のある書類を作れる&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>同じような内容のカバーレターが多い中、独自の視点で書類を作れる</li><li>採用のプロの目が入った書類を作ることで、自らを客観視できる</li></ol><h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください</h5><p><b>最後に</b></p><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><p class="red">皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています！</p>]]>
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    <title>面接対策</title>
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    <id>tag:www.headhunter.jp,2011://1.12</id>

    <published>2011-08-22T13:08:37Z</published>
    <updated>2011-11-10T03:05:33Z</updated>

    <summary>『面接に通らないのはなぜでしょうか』これはいつも私が転職活動中の方に聞かれる代表...</summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
        <category term="面接対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『面接に通らないのはなぜでしょうか』</h4><p>これはいつも私が転職活動中の方に聞かれる代表的な質問です。</p><h4>理由はいろいろと考えられます。</h4><ul><li>応募要件を満たしていない</li><li>応募者が多すぎて競争が激しい</li><li>人物像がマッチしていない</li></ul><p><br />でも実のところは、理由はこれだけではありません。</p><h5>ここで重要なことをお伝えします。</h5><h4>経験、スキル、実績が十分でも<br />面接に落ちる人はたくさんいます。</h4><h6>いや、むしろ能力に自信がある人ほど面接に落ちているといってもいいかもしれません。</h6><h5>それはなぜか。</h5><p>優秀な人であればある程、自分に自信がある人であればある程、</p><h4>【面接準備を怠っているから】です。</h4><p>自然体で臨めばいいという意見もありますが、それは現実の厳しさに対する認識が甘いかもしれません。<br />それほど今、転職市場の現場における再就職問題は深刻であるといえます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p><h4>では面接対策という言葉から皆さんは何を連想するでしょうか。</h4><ul><li>『転職マニュアルのようなもの？』&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>『付け焼刃ではないか』&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li><li>『精神論じゃないのか』</li></ul><p>もしかしたらまだピンとこない人も、いらっしゃるのではないでしょうか。<br />しかし、採用の現場にいるヘッドハンターとして私は断言できます。</p><h5>内定獲得に『入念な面接対策は絶対に必要』です。</h5>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p>
<p>面接を通る人がいかに<span class="red">『戦略的な準備』</span>に注力しているか、<br />
感じ取っていただけたでしょうか。</p>
<h3>ここで本サービスの特徴をまとめます。</h3>
<h4>面接対策サービスは</h4>
<ol>
    <li>ネガティブ質問は何か、弱点対策を徹底的に練ります&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;</li>
    <li>言葉づかい、立ち振る舞い、あなたのクセを改善します&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li>
    <li>何をアピールするか、具体的な事例は何にするかを決めます</li>
    <li>退職理由、希望条件などの質問に対する答え方をアドバイスします</li>
    <li>個別の応募企業を想定した面接対策のアドバイスをします</li>
</ol>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <a href="https://sv201.xserver.jp/~recruiters/headhunter.jp/form/contact/form.cgi"><img height="171" width="212" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://www.headhunter.jp/img/index_rightbn02.jpg" alt="index_rightbn02.jpg" /></a>
</span>
<h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />
自分への自己投資、考えてみてください</h5>
<p>ここまで読んでくださり、ありがとうございました。</p>
<p class="red">皆さんの転職活動が成功することを祈っています！</p>]]>
    </content>
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    <title>経歴書添削</title>
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    <id>tag:www.headhunter.jp,2011://1.11</id>

    <published>2011-08-22T12:24:40Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:54:25Z</updated>

    <summary>『書類選考に通りやすい経歴書って本当にあるのでしょうか』これはいつも私が転職活動...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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        <category term="経歴書添削" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h4>『書類選考に通りやすい経歴書って本当にあるのでしょうか』</h4><p>これはいつも私が転職活動中の方に聞かれる代表的な質問です。</p><p>ちなみに答えは<b>ＹＥＳ</b> 。</p><h4>『そうはいっても経験・スキル・実績がないとダメでしょう？』</h4><p>ハイ、もちろんです。ただし、ここであきらめないでください。</p><h5>ここで重要なことをお伝えします。</h5><h4>経験、スキル、実績が十分でも<br />書類選考に落ちる人はたくさんいます。</h4><h6>いや、むしろ能力に自信がある人ほど「書類選考に落ちやすい」といってもいいかもしれません。</h6><h5>それはなぜか。</h5><p>優秀な人であればある程、自分に自信がある人であればある程、</p><h4>自己アピールに【<b>気負いが目立つ</b>から】です。</h4><p>厳しいようですが、気負いの目立つ応募書類は他人からすれば見るに堪えません。<br />誇大広告を例に考えればわかると思います。</p><h4>皆さんは宣伝色の強すぎる商品を見たとき、どう感じるでしょうか。</h4><ul><li>何だかうさんくさい</li><li>裏があるのではないか</li><li>ワケありじゃないのか</li></ul><p>このように少なくても良い印象は持たないのではないでしょうか。</p><h5>経歴書もそれと同じことなのです。</h5>]]>
        <![CDATA[<p><b>動画を見て下さった感想はいかがだったでしょうか。</b></p><p>書類選考を通る経歴書がいかに<span class="red">戦略的</span>に作られているか<br />感じ取っていただけたでしょうか。</p><h3>ここで本サービスの特徴をまとめます。</h3><h4>経歴書添削サービスは</h4><ol><li>求人企業の視点に徹底的にこだわります</li><li>言葉遣いから&ldquo;てにをは&rdquo;まで細部にもこだわります</li><li>特定の応募企業を想定した手直しをします</li><li>離職期間や退職理由などの細部にも注意を払います</li><li>転職回数が多い方にも弱点克服のアドバイスをします</li></ol><h5>あなたの競争相手より頭一つ抜け出すために<br />是非とも自分への自己投資を一度考えてみてください</h5><p><b>最後に</b></p><p>ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。</p><p class="red">皆さんの転職活動が成功しますよう、心より祈っています！</p>]]>
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    <title>プロフィール</title>
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    <id>18</id>

    <published>2011-08-23T01:58:00Z</published>
    <updated>2011-09-26T03:34:43Z</updated>

    <summary>小松　俊明（こまつ　としあき）1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h3>小松　俊明（こまつ　としあき）</h3><p>1967年東京生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社に入社し、米国向け鋼管貿易を担当。後に退社後、アジアに単身渡り、マレーシアで出版社を起業し求人情報誌を創刊。97年のアジア通貨危機を乗り越え、会社を軌道に乗せる。</p><p>帰国後、外資系ヘッドハンティング会社、ハドソンに入社。製造業及び消費財を担当。アジア地区の売上トップ10にランキング。</p><p>現在、グローバル企業の管理職採用を支援するリクルーターズ株式会社の代表取締役。</p><p>自己啓発やキャリアに関する著書は20冊以上。代表作「できる上司は定時に帰る」はベストセラーとなり、韓国、中国、台湾でも翻訳される。</p><p>キャリアアドバイザーとして企業、公益法人、公務員、教育機関、各種団体に対し、「新しい時代の働き方」「ワークライフバランス」「モチベーションアップ」「自己ブランディング」等をテーマにした講演、執筆活動を精力的に行っている。</p>]]>
        
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    <title>転職成功者の声</title>
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    <id>17</id>

    <published>2011-08-23T01:40:56Z</published>
    <updated>2011-09-26T03:40:28Z</updated>

    <summary>【転職体験記】投稿者：Ｓさん　(30代男性)リクルーターズの再就職支援サービス（...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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        <![CDATA[<h3>【転職体験記】投稿者：Ｓさん　(30代男性)</h3><p>リクルーターズの再就職支援サービス（有料）を利用して、求職活動を行いましたSと申します。転職活動を終えた今、約４カ月に渡った活動を振り返ってみたいと思います。</p><h4>目次</h4><ol><li><a href="#01">求職活動に至った経緯、リクルーターズ小松さんとの出会い</a></li><li><a href="#02">キャリアカウンセリング</a></li><li><a href="#03">キャリアメール相談</a></li><li><a href="#04">経歴書添削</a></li><li><a href="#05">カバーレター作成</a></li><li><a href="#06">面接対策</a></li><li><a href="#07">求職活動時に感じたこと</a></li><li><a href="#08">転職活動を終えて</a></li></ol><h4>１．求職活動に至った経緯、リクルーターズ小松さんとの出会い<a name="01"></a></h4><p>2011年1月はじめに2011年3月末をもって退職することとなりました。退職理由は事業縮小による会社都合です。その頃、プレジデント社から発売になった「転職の青本」（リクルーターズの小松さんが著者）を購入し、本書を参考に求職活動を始めました。</p><p>2011年4月から求職活動を開始しました。まずは人材紹介会社に登録に行きましたが登録できない人材会社もあり、エージェントと面談登録できたのは３社のみでした。</p><p>求職活動をはじめて１か月が経とうとした時、方向性も見えない、人材会社にも登録できないという状況が続き、徐々に焦り始めてきていました。<b>１月に購入した「転職の青本」を再度読みなおしているうちに、著者である小松さんが経営されているリクルーターズを知りホームページを覘いてみました。</b></p><p>そこで有料の再就職支援サービスを知り、早期就職実現のため、まずは求職活動の方向性を定めるため「キャリアカウンセリング」と日々の求職活動をサポートしていただくために「キャリアメール」のサービスを利用することに決めました。</p><h4>２．キャリアカウンセリング<a name="02"></a></h4><p>リクルーターズの小松さんとはじめてお会いしたのは2011年4月末です。自分は３つの職種を経験しており、何をこれからどの職種で応募していこうか迷っている状況でした。小松さんとお話していくうちに徐々に自分が何をしたほうがよいかわかってきました。</p><p>その他に求職活動の方法についてもご教授頂きました。<b>カウンセリングが終わる頃には応募する職種が明確になり、自分の求職活動に光が射しこんできた気がしました。</b></p><p>次項で記載するキャリアメール相談だけではここまでクリアになることはできなかったと思います。対面で話すことで思ったことを伝えられ、その後のキャリアメール相談を活かせることができるようになったとも思います。</p><h4>３．キャリアメール相談<a name="03"></a></h4><p><b>本サービスは2011年5月～8月まで利用させて頂きましたが、非常に勉強になりました。</b>主な相談内容は、応募先企業の選定、求職活動において自分の感じていること、これからのキャリア形成についてでした。各詳細を下記に記載します。</p><p>応募企業を決定の際、まず、小松さまに求人票を元に自分が感じていることを自分の立場から良い点、悪い点をまとめ、小松さんからのコメントを元に応募していきました。多くの企業に応募しましたが、中には業界の不透明感や業務内容から申し込まない企業も数社ありました。</p><p>求職活動において自分の感じていることを率直に相談させていただきました。中には求職活動と関係のないものも多々あったにも関わらず、小松さんが親身になって相談にのってくださったことはとてもありがたかった。<b>転職活動は孤独であるので小松さんのような方が身近にいること、その点はとても助かりました。</b></p><p>今まで自分が積んできたスキルやキャリアを元にこれからキャリアアップしようと考えた際、何年後に○○をしよう、○○を身につけようということに対しても相談にのっていただきました。転職活動終了後のことに対しても、アドバイスをいただけたことは助かりました。</p><h4>４．経歴書添削<a name="04"></a></h4><p>経歴書添削を利用したのは、５月中旬頃です。利用を考えたのは自分の書類がいまひとつまとまりにかけていると思ったからです。通常ならキャリアカウンセリングやキャリアメール相談からは申し込まず、こちらのサービスを先に申し込む利用者が多いらしいのですが、自分のケースは稀だったようです。</p><p>さて、感想は経歴書完成までには自分自身の労力と時間は計り知れないものであったが、小松さんにご指導いただいとおりに書くことで面接官が見やすくかつ自己アピールがしっかりとできる書類が完成したと思います。</p><p><b>受講後に感じたのだが、利用者に一番受けていただきたいサービスがこの「経歴書添削」サービスになると思います。</b>それは経歴書をしっかりと仕上げることが、転職活動の基礎となるところであるからです。</p><p>補足として通常の書類提出の応募の他にもリクナビやマイナビ、エンジャパンなどのサイトにもこの経歴書は適用可能なので、経歴書添削サービスは一番のおすすめです。</p><h4>５．カバーレター作成<a name="05"></a></h4><p><b>上記の経歴書添削の次に大事なのが「カバーレター作成」になります。</b>こちらのサービスは経歴書添削同様、５月中旬頃に利用しました。利用を考えたのは企業への応募に際し、一番大事な志望動機がいまひとつ固まらなかったためです。</p><p>カバーレター？とお感じになられた方もいると思うので、<b>カバーレターを簡潔に説明すると&rdquo;志望動機&rdquo;と&rdquo;自己PR&rdquo;をまとめたものになります。</b></p><p>こちらもネットでの応募でも応用は可能であり、職種ごとに作成すれば一部の箇所を修正することで複数社への提出にも使い回すことができるので、ひとつしっかりとしたものを仕上げることをおすすめします。経歴書と併せてカバーレターは求職活動を行う上で必要不可欠なものでした。</p><h4>６．面接対策<a name="06"></a></h4><p>面接対策のサービスは５月下旬に利用しました。利用背景には志望動機や聞かれる内容が予測できなかったため、不安を取り除きたいという気持ちがあったためです。</p><p>内容は面接で主に聞かれる内容をあらかじめ小松さんから教えていただき、それを事前に自分で考えて、リクルーターズ社に伺い、しっかりと対応できるかをチェックしていただくものでした。</p><p><b>正直、この対策をすることで私は５社と面接を行ったが、困ったことはほとんどありませんでした。一度対策するとほとんどのケースで使用できるので、不安な方は受講することをおすすめしたいと思います。</b></p><h4>７．求職活動時に感じたこと<a name="07"></a></h4><p>自分が求職活動している時期はちょうど東北関東大震災や円高の影響もあり、求人数はとても少なく不安な日々でした。</p><p>小松さんからいただいたアドバイスはそのような状況でも<b>１週間に３社(目標５社)の求人応募をすること、継続的に人材紹介会社へ登録を行うことと、求職活動を仕事のつもりで行うよう活動すること。</b>この３つの教えを元に活動を行いました。</p><p>毎回丁寧に応募書類を手直しすることが大前提であるが、求人案件への応募数を一定の数まで増やすことと人材紹介会社への登録を増やすことで道は必ず開けてくると信じて活動を行いました。</p><p>うまくいくときはトントン拍子で進み、あっという間に内定をいただくことができました。内定をいただいた時は、やっと荷が降りた感じがしました。</p><h4>８．転職活動を終えて<a name="08"></a></h4><p>リクルーターズの再就職支援サービス（有料）を利用して、率直によかったと感じています。自分はサービスのほとんどを利用したが、自分の求職活動上、どのサービスも欠かすことのできないものだったと思います。目標である早期転職を実現させることができました。</p><p><b>はじめてリクルーターズの再就職支援サービスの利用をお考えになられている方がいる場合におすすめしたいのは、１番目が「経歴書サービス」、２番目が「カバーレター作成」になります。面接に進むようになれば、「面接対策」もお勧めです。</b></p><p>前項でも申し上げたのでここでの詳細は割愛させていただきますが、やはり書類の精度が低いと面接までいかないものです。現在の転職・求職市場は震災後による影響で現在は求人数が少なく、応募者が多い状況で非常に厳しかったと思います。</p><p><b>早期に転職活動を終わらせることの最大のポイントが、強力な経歴書・カバーレターの書類つくりであると言っても過言ではないと思います。</b></p><p><b>私は内定をいただくまで、20社に応募して5社が書類選考を通過し面接に至りました。</b>１０社に１社、書類選考が通ればよいと言われている時代に、この通過率には驚いています。</p><p>最後になりますが、私の求職活動を全面的に支援していただいた小松さんには感謝してもしきれない気持ちでいます。これからも私のように転職・求職活動に困っている方がいる際には、ぜひとも私に対してして下さったのと同様のご支援を賜りたいと願っています。</p><p>一緒に転職活動をして頂き、色々な意見を交換し、多くの時間を共有できたことにも感謝しています。転職活動の実現だけでなく、自分の成長につながる良い機会だったと思っています。</p><blockquote><h5>担当コンサルタントの声</h5><p>Ｓさんとは毎日メールを交わし、転職活動中に感じる疑問を即日解決してもらいながら、一緒に戦略を立てて転職活動に取り組むことができました。そのためＳさんが早期に内定獲得を実現された時は、自分のことのように嬉しく思いました。</p><p>思うような結果が出なかったりスランプを感じた瞬間もあったと思いますが、そんな時でも<b>常に私のことを信頼して下さり、最後まで真剣に取り組んでくださったことがＳさんの勝因だったと思います。</b></p><p><b>最初に出会ったころよりも転職活動を終えたころには、はるかにたくましく成長された姿にも感銘を受けました。</b></p></blockquote>]]>
        
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    <title>About the company</title>
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    <published>2011-08-22T11:37:35Z</published>
    <updated>2011-09-20T09:54:50Z</updated>

    <summary>Recruiters, Inc. recruits professionals ...</summary>
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        <![CDATA[<p><b><span class="red">Recruiters, Inc.</span></b><span class="red"> </span>recruits professionals across all industry sectors, middle to senior job functions, and levels. We serve global firms operating or starting up in Japan.</p><p><br />For enquiries, please contact :&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />&nbsp;Email :&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="mailto:info@recruiters.co.jp"><font color="#34a0af">info@recruiters.co.jp</font></a><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; Call :&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 0422-67-0240&nbsp;<br />　　　　　　　 (From overseas, dial 81-422-67-0240)</p><p>We provide following services to the multinational business community.&nbsp;&nbsp;</p><p><span class="blue">- Retained / Contingent Search <br />- Recruitment Process Outsourcing [RPO]<br />- Outplacement<br />- Executive coaching<br />- <a href="http://www.recruiters.co.jp/employers/interviewing_skills_training.html">Interviewing Skills Training</a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br /><br /></span></p><p>We are in tune with local conditions, and yet our reach is&nbsp;global. Every day, we talk to hiring managers, HR directors and senior management to learn their needs. At the same time, we talk about skills and goals with talented people seeking employment opportunities.</p><p>Throughout the recruitment process our consultants are there to provide the objective advice and support that will allow our clients &amp; candidates to make informed decisions, ultimately leading to the right match for both parties.</p><h3>About the Management&nbsp;</h3><p><b>Toshiaki (Toshi) Komatsu, Managing Director</b></p><p><span class="red">Toshi</span> founded Recruiters in September 2008 and helped grow Recruiters into the outstanding boutique search firm in Japan, offering a hybrid mix of retained and contingency search solutions to global clients.</p><p>His client list includes a mix of Fortune 500 companies and established Japanese companies, start-ups and venture companies, where he has successfully recruited country managers as well as functional heads across the industries.</p><p>He has also worked on many cross border searches, and has driven partner tie-ups across the Asia Pacific region. Whilst his primary focus has been in the industrial space, he has also delivered on many notable searches in the consumer sector and human resource functions.</p><p>Toshi has been one of the active opinion leader of the local recruitment industry. Since 2002, he has published over 20 career related books, and some of those were translated to both Chinese and Korean languages. Regularly Toshi appears on TVs, radio programs, internet, newspapers and magazines. He has regular monthly columns on business magazines, and making business speeches for government, educational institutions, and business associations.</p><p>Toshi was born and educated in Tokyo. He has spent more than 10 years living in South East Asia and United States of America. Toshi started his career working for Sumitomo Corporation, Japanese conglomerate, and later worked for Hudson, which is a global executive recruiting company.&nbsp; 　</p><p>Toshi was graduated from Keio University of Japan, majored in Political Science. He is a father of a son and a daughter.</p><h3>About the assignments</h3><p>Below are the examples of&nbsp;assignments completed by Recruiters consultants in the recent years.</p><ol><li>Supply Chain Director, Global automotive parts company</li><li>Sales Director, Global entertainment company</li><li>Human Resource Manager, Global semiconductor company</li><li>HRIS Manager, Global life insurance company</li><li>Marketing Director, Global office supply company</li><li>Finance Director, Japanese food company</li><li>Sales Director, Global electronics company</li><li>Human Resource Director, Global HR consulting company</li></ol><p>And many more.&nbsp;<br /><br />For enquiries, please contact:&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br /><br />&nbsp;Email :&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="mailto:info@recruiters.co.jp">info@recruiters.co.jp</a><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; Call :&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 0422-67-0240&nbsp; (From overseas, dial 81-422-67-0240)</p>]]>
        
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    <title>よくある質問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.headhunter.jp/faq/" />
    <id>7</id>

    <published>2011-08-22T11:35:44Z</published>
    <updated>2011-09-26T03:18:47Z</updated>

    <summary>ヘッドハンターＪＰがご提供するサービスに関する
ご質問にお答えします</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<h3>人材紹介サービスの利用は無料であると思っていましたが、なぜヘッドハンターＪＰのサービスは有料なのですか。</h3><p>ヘッドハンターJPは、求人案件の紹介を行う人材紹介会社のサービスではなく、<span style="color: #ff0000">転職活動のサポートをご希望されるビジネスパーソンの方向けに転職活動の戦略的なノウハウをご提供するコンサルティングサービス</span>です。</p><p>求人案件の紹介は複数の人材紹介会社から同時に受けることができますが、<b>残念ながら信頼できるプロフェショナルの人材コンサルタントからご自身の大切な転職活動をサポートしてもらえないことを不満に思われているビジネスパーソンが多い</b>ことも事実です。</p><p>こうした深刻な現状を背景に、<b>転職活動中の皆さんが必要とされる転職サポートのプロフェショナルサービスを有料にてご提供する</b>ことを目的に、ヘッドハンターJPをご用意致しました。</p><p>特に<b><span class="red">ヘッドハンターの小松俊明を信頼頂き、小松から転職活動のサポートを受けることをご希望される方に</span></b>対して、ヘッドハンターＪＰでは通常リクルーターズとして小松がご提供している転職活動サポートとまったく同レベルのサービスをご提供することに致しました。</p><p>尚、求人案件の紹介が伴う通常の人材紹介会社としてのサービスは、<a target="_blank" href="http://www.recruiters.co.jp/">リクルーターズ株式会社</a>のホームページをご覧ください。</p><p>ご参考までに、リクルーターズがご紹介する求人案件は、<b>ヘッドハンター小松俊明の人脈で開拓した独自の求人案件</b>です。主に外資製造業と消費財メーカーの管理職案件を取り扱っています。</p><h3>ヘッドハンターＪＰのサービスに関心があります。ただどのサービスを選べばいいのかわかりません。サービスの選び方について教えてください。</h3><p>ヘッドハンターＪＰでは大きく分けて8つのサービスをご提供しています。そのうち6つが転職活動中のビジネスパーソン向け、２つが求人企業向けのサービスとなります。<br /><br />転職活動中の方は、<b>6つのサービスの中から自分に必要なサービスを自由に選択して頂けます</b>が、以下にお勧めのご利用パターンをご紹介しますのでご参考にされてください。（ここでは複数のサービスを選択する場合のパターンをご紹介します。もちろん、それぞれのサービスは単体で受けていただけます。）</p><h4>パターン　１　書類選考が通過しない場合</h4><blockquote><p>経歴書添削　&rArr;　カバーレター作成　&rArr;　キャリアメール相談</p></blockquote><h4>パターン　２　面接で落ちてしまうことが多い場合</h4><blockquote><p>キャリアカウンセリング　&rArr;　面接対策　　&rArr;キャリアメール相談</p></blockquote><h4>パターン　３　初めての転職であるため、基本からよくわからない場合　</h4><blockquote><p>キャリアカウンセリング　&rArr;　キャリアメール相談　&rArr;</p></blockquote><h4>パターン　４　不利な条件があり、転職活動・再就職活動に苦労している場合</h4><blockquote><p>経歴書添削　&rArr;　カバーレター作成　&rArr;　面接対策</p></blockquote><h4>パターン　５　すぐに転職するわけではないが、将来的な自分のキャリアに不安がある場合</h4><blockquote><p>キャリアカウンセリング　&rArr;　キャリアコーチング　&rArr;　キャリアメール相談</p></blockquote><p>尚、過去に本サービスをフルに活用されて<a href="http://www.headhunter.jp/case/">転職に成功された方の手記</a>があります。宜しければこちらもご参考にされてください。</p><h3>首都圏に住んでいませんが、ヘッドハンターＪＰのサービスを受けることができるのでしょうか。</h3><p>はい、もちろん全てのサービスを首都圏以外の地域（海外を含む）からも受けて頂けます。キャリアカウンセリングと面接対策は対面相談と電話相談、もしくはスカイプによる相談の方法の中から選んで頂けます。ご料金はどの方法であった場合でも同じとなります。</p><h3>リクルーターズは外資管理職に注力する人材紹介会社と聞きました。ヘッドハンターＪＰも外資出身や管理職でなければ受けれないサービスでしょうか。</h3><p>いいえ、ヘッドハンターＪＰのサービスは日本企業や外資系企業、もしくは管理職、被管理職にかかわらず、全ての年齢層の方々にご提供します。</p><h3>ヘッドハンターＪＰは、転職先の決定を保証してくれるのでしょうか。</h3><p>私たちは<b>誠心誠意転職活動のサポートをすることをお約束</b>致しますが、転職の実現そのものを保証をすることは残念ながらできません。</p><p><a href="https://sv201.xserver.jp/~recruiters/headhunter.jp/form/contact/form.cgi"><img style="text-align: center; margin: 40px auto 20px; display: block" alt="bt_contact01.jpg" width="508" height="55" src="http://www.headhunter.jp/img/bt_contact01.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>人事担当者様へ</title>
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    <published>2011-08-22T11:34:01Z</published>
    <updated>2011-09-26T02:51:27Z</updated>

    <summary>このたびはヘッドハンターＪＰに訪問して頂き、ありがとうございます。さてヘッドハン...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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        <![CDATA[<p>このたびはヘッドハンターＪＰに訪問して頂き、ありがとうございます。</p><p>さてヘッドハンターＪＰは、<b><span class="red">キャリアに悩みを持つビジネスパーソン</span></b>や、<b><span class="red">積極的に自分のキャリアについて考える機会を作りたい方</span></b>、また現在すでに<b><span class="red">転職活動中の方々</span></b>にもご利用頂けるよう、様々な個別のサポートをご提供しています。</p><p>それと同時に、<b><span class="blue">私どもは自社の社員に自らのキャリアを考える機会を提供することを検討されている企業様向けのサービス</span></b>もご提供しております。</p><h3>面接官スキル研修</h3><p>目的：　社員は会社の顔です。面接官を務める自社社員が適切な面接官スキルを持ち、評価基準にも共通認識を持って面接にあたることで優秀な人材を失うことはなくなり、会社の評判も落とすこともありません。</p><h3>キャリアデザイン研修</h3><p>目的：　自分のキャリアに行き詰まりを感じたとき、社員には転職する道しかないのでしょうか。終身雇用が崩れ、専門スキルを持つ人材の中途採用が増えている中、会社が自社社員に自らの中長期的なキャリアをデザインすることを早い段階で促すことには効果があります。</p><h4>この二つのサービス以外にも、以下のサービスを企業様にご提供しています。</h4><ul><li><a target="_blank" href="http://www.recruiters.co.jp/employers/service.html">中途採用支援/人材紹介サービス </a></li><li><a target="_blank" href="http://www.recruiters.co.jp/employers/post_66.html">アウトプレースメント</a></li><li><a target="_blank" href="http://www.recruiters.co.jp/employers/post_67.html">採用業務代行/RPO</a></li><li><a target="_blank" href="http://www.recruiters.co.jp/employers/post_69.html">エグゼクティブスキルコーチング</a></li></ul><p>ご関心のある人事担当者様は、まずはどうぞお気軽にお問い合わせください。</p><p>リクルーターズ株式会社<br />℡　0422-67-0240　Fax 0422-67-0433<br />Email&nbsp; info@recruiters.co.jp</p><p><a href="https://sv201.xserver.jp/~recruiters/headhunter.jp/form/contact/form.cgi">お問い合わせフォーム</a></p>]]>
        
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    <title>はじめての方へ</title>
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    <published>2011-08-22T11:31:22Z</published>
    <updated>2011-09-26T03:45:59Z</updated>

    <summary>このたびはヘッドハンターJPに訪問して下さり、ありがとうございます。本来、人材紹...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<p>このたびはヘッドハンターJPに訪問して下さり、ありがとうございます。</p><p>本来、人材紹介会社の役割は<b>ビジネスマンのご希望頂く求人案件をご紹介</b>するところから<br />サービスが始まりますが、<b>実際には取り扱う求人案件の種類と数には限界</b>があります。</p><p>このため求人案件紹介の後に続く様々なコンサルティングサービスをご提供できない<br />ことのほうが多いのが現状です。</p><p>そうしたこともあり、転職活動のサポートを真剣に必要としていらっしゃる方のために、<br />有料にはなりますが、<b>できるだけ良心的な価格</b>で転職サポートのサービスを受けて頂けるよう、<br />ヘッドハンターJPをご用意しました。</p><p>よろしければ、それぞれ5分程度の簡単なサービス紹介の動画を用意しましたのでご覧いただき、<br />是非ご自身が必要とするサービスをご検討されてみてください。</p><p>最後に、皆さんの転職活動が成功されますことを心より祈り、ご挨拶に代えさせて頂きたく存じます。</p><p style="text-align: right"><b>ヘッドハンター　小松俊明　（リクルーターズ株式会社/代表取締役）</b></p><p class="red"><b>＊ヘッドハンターJPをご用意した理由についてさらに詳しく書きましたので、もしご関心のある方は、<br />続けてご覧ください。</b></p><h3>有料サービスが必要なワケ<a name="01"></a></h3><h5>※お勤めの会社が再就職支援会社を利用されることになり、もし皆さんがご自身で再就職支援会社を選べる場合、どうぞリクルーターズをご推薦下さい。法人向けサービスも別途ご用意しています。</h5><p>以下は、<b>個人向けの転職活動応援サービスのご案内</b>になります。</p><p>さて<b>人材紹介会社の「転職エントリー」は無料</b>です。しかし、その場合転職活動のご支援には<br /><b><span class="red">「無料ならではの限界」</span></b>があるのが現実です。</p><h4>２つの限界</h4><ol><li>ご紹介できる求人案件がある場合にしか、サービスを提供できないという限界</li><li>不利な条件をお持ちな方へのサービスの提供ができないという限界</li></ol><p>景気後退の中、厳しい転職市場が続いており、転職／再就職活動は熾烈な競争状態にあります。<br />情報収集、求人応募、書類選考、面接対策、条件交渉など、内定の獲得に至るまでには数々の高いハードルがあり、今のような状態では、慎重すぎる求人企業と、ノウハウ不足／準備不足の転職／再就職活動をしている方々とのマッチングの実現に希望が持てない状態が続いております。</p><p>こうした状況を積極的に解決するために<b><span class="blue">サービスを有料化</span></b>させました。<b><span class="blue">良心的な価格</span></b>にて、<br />転職活動をしている方が<b><span class="blue">本当に望んでいるサービス</span></b>をご提供致します。</p><h3>必要なサービスを選んで頂けます</h3><h4>人材紹介会社が提供する「求人紹介」は無料ですが、転職サポートは&hellip;</h4><p>無料だからといって人材紹介会社のサービスが悪くてもいいわけはありません。ただし現実として転職現場の声としては、転職エージェントのサービスに満足されていないようです。</p><h5>無料がゆえに多くの転職活動中のビジネスマンが満足のいかないサービスを受けているのだとしたら、それはとても残念なことではないでしょうか。</h5><p>今の時代、景気も悪く、求人案件は少ない状態が続いています。<br />転職活動で成功するためには、<b><span class="red">競争に勝つための差別化戦略</span></b>が必要です。</p><p>こうした状況を踏まえて、<b><span class="blue">転職活動中のビジネスマンが「本当に望むサービス」を積極的に選んで頂く手段として「有料サービス」をご用意しました。</span></b></p><p>サービスのご提供はリクルーターズ株式会社の代表取締役である<br /><b><span class="red">ヘッドハンターの小松俊明が責任を持って行います。</span></b></p><p>ご予算、及びご要望に合わせてサービスをお選びください。</p><h4>サービス料金 一覧表</h4><p>詳細はそれぞれのサービスの内容をご覧ください。</p><table cellpadding="0" ellspacing="0"><tbody><tr><th>サービス名</th><th>電話相談</th><th>メール相談</th><th>面談</th><th>料金（税込）</th></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/cover_letter/">カバーレター作成</a></td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdright">15,750円／回</td></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/curriculum_vitae/">経歴書添削</a></td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdright">15,750円／回</td></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/career_mail/">キャリアメール相談</a></td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdright">21,000円／月</td></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/career_counseling/">キャリアカウンセリング</a></td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdright">21,000円／回</td></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/interview/">面接対策</a></td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdright">21,000円／回</td></tr><tr><td><a href="http://www.headhunter.jp/career_coaching/">キャリアコーチング</a></td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">●</td><td class="tdcenter">&times;</td><td class="tdright">31,500円／月</td></tr></tbody></table><h3>お問い合わせ</h3><h5>※お勤めの会社が再就職支援会社を利用されることになり、もし皆さんがご自身で再就職支援会社を選べる場合、どうぞリクルーターズをご推薦下さい。法人向けサービスも別途ご用意しています。</h5><p><a href="https://sv201.xserver.jp/~recruiters/headhunter.jp/form/contact/form.cgi"><img style="text-align: center; margin: 40px auto 20px; display: block" alt="bt_contact01.jpg" width="508" height="55" src="http://www.headhunter.jp/img/bt_contact01.jpg" /></a></p>]]>
        
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    <title>免責事項</title>
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    <published>2011-08-22T11:27:33Z</published>
    <updated>2011-08-22T11:30:06Z</updated>

    <summary>当ウェブサイト（ドメイン・アドレス：http://www.headhunter....</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<p>当ウェブサイト（ドメイン・アドレス：http://www.headhunter.jp/）は、リクルーターズ株式会社に関する事業内容を紹介 するサイトです。当ウェブサイトをご利用の前に、本免責事項をお読みくださいますようお願いいたします。当ウェブサイトに掲載されている内容は、当ウェブ サイト利用者が本免責事項にご承諾いただいていることを条件に、提供されているものです。</p><p>リクルーターズ株式会社は、当ウェブサイトにおけるコンテンツの開発、作成、保守管理に十分に注意を払っております。また今後も引き続き同様の注意 を払ってまいります。リクルーターズ株式会社は正確な情報のみを当ウェブサイトに掲載するよう、相当の努力を致します。しかし、リクルーターズ株式会社は、当ウェブサイト上に掲載された情報、コンテンツ、資料等の正確性及び信頼性について、明示的、黙示的にかかわらず、いかなる保証も致しません。当ウェブサイト上に提供された情報に依拠した結果により損失が発生した場合でも、リクルーターズ株式会社は一切の責任を負いません。当ウェブサイトのコンテンツは予告なく変更されることがあります。</p><p>当ウェブサイト上の情報は、リクルーターズ株式会社との取引を勧誘するものではなく、またリクルーターズ株式会社或いは関連子会社との契約の締結を 勧誘するものでもありません。リクルーターズ株式会社は当ウェブサイト上の記述に依拠した結果発生した、いかなる損失、損害に対しても、一切の責任を負いません。</p><p>リクルーターズ株式会社は信頼できると考えられる情報源からの情報を得るために相当の努力を致しますが、当ウェブサイトに掲載された情報や主張或い は当ウェブサイトにリンクされているサイトの正確性、信頼性、完全性を保証するものではありません。リクルーターズ株式会社は、リクルーターズ株式会社の 管理下に無いウェブサイトに掲載された内容、サービスについて一切責任を負いません。</p><p>リクルーターズ株式会社は当サイト上の機能が中断されることが無いこと、問題が無いこと、不具合が修正されることを保証するものではありません。ま たサイトやサーバがウイルス、その他の有害なコンポーネントによって侵害されないことを保証するものではありません。また当ウェブサイトを利用することによって、成功したまたは的確な結果或いは成果を得ることを保証するものではありません。</p><p>リクルーターズ株式会社はリクルーターズ株式会社のウェブサイトに募集広告が掲載されたポジションの状況について言明致しません。また当サイトに掲載されている全ての求人企業が応募者に対して面接を実施すること、応募者の情報の提出に対して回答することを保証するものではありません。</p><p>弊社の個人情報取り扱いに関する詳細は<a href="index.html">プライバシーポリシー</a>をご覧ください。<br />本免責事項は2011年9月から実施いたします。</p>]]>
        
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    <title>特定商取引法の表記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.headhunter.jp/privacy/law.html" />
    <id>3</id>

    <published>2011-08-22T11:12:29Z</published>
    <updated>2011-08-22T11:16:25Z</updated>

    <summary> 運営統括責任者名 小松　俊明（コマツ　トシアキ） 郵便番号 180-0004 ...</summary>
    <author>
        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="t_style1">
<tr>
<th>運営統括責任者名</th>
<td>小松　俊明（コマツ　トシアキ）</td>
</tr>
<tr>
<th>郵便番号</th>
<td>180-0004</td>
</tr>
<tr>
<th>住所</th>
<td>東京都武蔵野市吉祥寺本町1-18-3<br />
サニーシティ吉祥寺ビル807</td>
</tr>
<tr>
<th>事業内容</th>
<td>各種教材の販売、セミナーの開催、コンサルティング業務等</td>
</tr>
<tr>
<th>販売品目</th>
<td>対面相談、電話相談、メール相談等</td>
</tr>
<tr>
<th>商品の引渡し時期</th>
<td>代金決済完了後、原則14日以内</td>
</tr>
<tr>
<th>商品代金以外の<br />
料金の説明</th>
<td>銀行振込の決済時にかかる手数料はお客様のご負担となります。<br />
申込有効期限 商品により掲載サイト内にて、有効期限を表示することがあります。ご注文商品が万一品切れてしまった場合は、当店より「ご注文受付完了メール」をお送りする際に、その旨ご連絡し、注文をキャンセルさせて頂きます。</td>
</tr>
<tr>
<th>販売数量</th>
<td>販売制限はございません。</td>
</tr>
<tr>
<th>お支払い方法</th>
<td>銀行振込</td>
</tr>
<tr>
<th>返金・返品について</th>
<td>代金支払い後の返金は原則承っておりません。</td>
</tr>
<tr>
<th>商品の効果について</th>
<td>本商品に示された表現や再現性には個人差があり、 必ずしも利益や効果を保証したものではございません。</td>
</tr>
<tr>
<th>屋号またはサービス名</th>
<td>リクルーターズ株式会社</td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号</th>
<td>0422-67-0240 （※メールにてお問合せください）</td>
</tr>
<tr>
<th>公開メールアドレス</th>
<td>info☆recruiters.co.jp（※☆を@に変えて下さい)</td>
</tr>
<tr>
<th>ホームページアドレス</th>
<td><a href="http://www.headhunter.jp/" target="_blank">http://www.headhunter.jp/</a></td>
</tr>
</table>]]>
        
    </content>
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    <title>プライバシーポリシー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.headhunter.jp/privacy/" />
    <id>2</id>

    <published>2011-08-22T10:18:44Z</published>
    <updated>2011-08-22T11:25:39Z</updated>

    <summary>リクルーターズ株式会社は、個人情報保護の重要性を認識し、収集した個人情報の保護・...</summary>
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        <name>headhunter</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.headhunter.jp/">
        <![CDATA[<p>リクルーターズ株式会社は、個人情報保護の重要性を認識し、収集した個人情報の保護・管理に細心の注意を払って取り組みます。</p>
<p>弊社は個人情報保護法及び関連ガイドラインに基づき、以下に掲げるプライバシー・ポリシーを定めています。</p>
<h3>個人情報の収集</h3>
<p>弊社は、収集した個人情報*1を下記利用目的に必要な範囲内においてのみ、ご本人*2から直接収集し、またはご本人の同意の下で第三者から収集する等、適切かつ公正な手段によってのみ収集しております。</p>
<h3>個人情報の利用目的</h3>
<p>収集した個人情報は、転職を希望する方へ最適なサポートを可能にするため、及び、それに関連・付随するサービス業務*3を遂行するために利用させて頂きます。なお、皆様の個人情報は、ご本人の同意または許可なく企業側や第三者に開示、提供することは一切ございません。ただし、法令により例外として取り扱うことが認められている場合を除きます。</p>
<h3>個人情報の管理への努力</h3>
<p>弊社は収集した個人情報について、適切な安全管理対策を実施し、個人情報の不当アクセス、紛失、破壊、改ざん、漏洩を防ぐために技術面及び組織面において万全の努力をいたします。</p>
<h3>法令遵守</h3>
<p>収集した個人情報の取り扱いにあたり、弊社は個人情報に関する法令、関連ガイドラインを遵守いたします。また個人情報の管理責任者を定め継続的改善を行います。</p>
<h3>個人情報の開示・訂正・削除・利用の停止・消去・利用目的の通知の各種手続、及びクレームについて</h3>
<p>ご本人の個人情報に関する開示請求等の各種手続きやその手数料に関するご質問、弊社の個人情報の取扱いに関する苦情等がございましたら、下記のお問い合わせ用メールアドレスにご連絡ください。このような問い合わせにより取得した個人情報は、弊社から回答をさせて頂く目的のみで利用させて頂きます。なお、ご質問内容によっては、お問い合わせをされた方が弊社にご登録いただいている方かどうか、弊社からご本人であることを確認させて頂くことがあります。</p>
<h3>個人情報に関するお問い合わせ先</h3>
<p>リクルーターズ株式会社<br />
お問い合わせフォーム</p>
<blockquote>
<p>*1. 生存する個人に関する情報であって、氏名、生年月日、住所、電話番号、e-mailアドレス、履歴書及び職務経歴書に掲載されている情報等の特定の個人を識別できるもの（ほかの情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む）をいい、以下も同様とします。</p>
<p>*2. その個人情報によって識別される特定の個人をいい、以下も同様とします。</p>
<p>*3. 弊社サービス向上に向けたアンケート、セミナー及びイベントのご案内等を含む。</p>
</blockquote>]]>
        
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